| 愛知EXPO 「愛・地球博」における「ノルウェー・ナショナル・デー」イヴェントの一環として、4月11日(月)にEXPO会場内にあるEXPO
ドームにて音楽公演が行われます。 |
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| ■ 4月11日(月)(午後) スペシャル・アトラクション |
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| スケジュール |
| 12:30-15:30 |
ノルウェーの音楽コンサート |
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| 12:30-13:30 |
Tord Gustavsen Trio トルド・グスタフセン・トリオ |
| 13:50-14:50 |
Ole Edvard Antonsen オーレ・エドヴァルド・アントンセン ● |
| 15:00-15:30 |
Pohlitz/Thomas Stronen with Makigami Koichi
ポーリッツ/トーマス・ストレーネン、巻上公一 |
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| 15:30-16:00 |
子どものためのプログラム−愛知県稲沢市祖父江町の小学生の皆さんとともに
スティアン・カシュテンセン(Farmers Market)、ポーリッツ/トーマス・ストレーネン、巻上公一 |
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| 16:20-20:00 |
引き続きノルウェーの音楽コンサート |
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| 16:20-17:20 |
Silje Negaard シリエ・ネルゴール |
| 17:40-18:40 |
Farmers Market ファーマーズ・マーケット |
| 19:00-20:00 |
Atomic アトミック |
●オーレ・エドヴァルド・アントンセン
1962年生まれ。世界屈指のトランペット奏者として知られる。ノルウェー国立音楽院を卒業後、1987年のジュネーブ国際音楽コンクールで優勝、1989年、ブラチスラヴァのユネスコ国際コンクール優勝で頭角を表し、絶賛される。ベルリン・フィル、ドレスデン・フィル、BBC放送響、ベルギー国立管、オスロ・フィルなど世界の著名オーケストラをはじめ、ドイツ室内管、フェスティバル・ストリングス、トロンハイム・ソロイスツなどの室内楽団とも共演。また、マリス・ヤンソンス、ケント・ナガノ、ジェフリー・テイト、イルジー・ビエロフラーヴェクを始め、世界の名だたる指揮者と共演している。現代音楽にも積極的に取り組み、彼のために40曲を超える作品が作られるなど、アントンセンの音楽に対する柔軟性と探究心はあらゆる音楽ファンを魅了してやまない。 |